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俳優キム・ユジョンが壊れるほど更に美しい‘ユジョン効果’を披露している。

JTBC月火ドラマ『まず熱く掃除せよ』(演出ノ・ジョンチャン、脚本ハン・ヒジョン)で、現実味溢れるキャラクターを完成させ、ドラマの没入度を極大化している。

先日3日に放送されたドラマ『まず熱く掃除せよ』3話では、‘掃除の妖精’に入社したオソル(キム・ユジョン扮)の会社生活が描かれた。この時、キム・ユジョンは細かいところまで活かす‘ドロップ3段コンボ’を精一杯演じ、一風変わった‘生活演技’を披露した。

入社初日から浄化槽が故障したトイレ掃除を引き受け便器と格闘しているかと思えば、ボサボサ頭と口元に米粒をつけて出勤した姿は、薄汚いの代名詞‘キル・オソル’そのものだった。会食後、泥酔状態になり嘔吐寸前の危機に瀕したのに続き、スンデのプレゼントまで伝え、ソンギョル(ユン・ギュンサン扮)に衝撃を与えた。

それだけでなく、キム・ユジョンの‘ロマンス演技’はお茶の間まで甘くした。期待、ためらいなどの感情がそのまま伝わる眼差しと、これを活かした言い回しで一風変わったキャラクターになりきった姿を披露した。劇中、片思いの先輩だったドジン(チェウン扮)の前でソンギョルへ口づけする最後のシーンは、二人の関係を急発展させるきっかけとなり、本格的にトキメキ指数を高めた。


出処:OSEN